*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<内医院まわりの人々を簡単に紹介 「宮廷女官チャングムの誓い」 あらすじ 補足>

配流された済州島で医女になることを思い立ったチャングムが、33話から医女教育を受け、34話後半ではいよいよ内医院で働くことになります。登場人物も内医院の関係者が中心になり、前半とは顔ぶれががらりと変わります。

はっきり言って、シンビとヨリ(ヨルイ)以外の医女たちの名は覚えなくてもOK。視聴にもあらすじを読むのにも必要ありません。ですがせっかくですのでざっと説明しておきましょう。

内医正チョン・ユンス、シン・イクピル主簿、チョン・ウベンク主簿、おまぬけチョ・チボク奉事、御医女ケグム、厳しい内医女ピソン、これまで下っ端医女だったウンビ、チョ奉事にいじめられてばかりの薬剤庫のソンドル、恵民署へ行った同期の医女チョドン、チョボク、そして罷免されたのはイ・ヒョンウク教授(儒医)です。

もう少し詳しいキャラ説明は後日作成するつもりですのでお待ちください。
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<「馬医」「女人天下」の後だと気づきがいっぱい 「宮廷女官チャングムの誓い」 あらすじ 補足>  | HOME | <「宮廷女官チャングムの誓い」 あらすじ 34話>

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