*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<「女人天下」あらすじ 13話>

デレーッと自分に見惚れるユン・ウォンヒョン承候官(王妃兄)にナンジョンは、
以前ご近所だったのを明かし「王妃様の様子を時々聞かせてください」とお願い。
お前が妓生(キーセン)になったら水揚げしたいとお金を出すウォンヒョン。
私は娼妓じゃありません!とお金を受け取らなかったナンジョンを評価して
メヒャン母チャウンはナンジョンを台所係から妓生見習いへと昇格させました。

席藁待罪(ソッコデジェ)する敬嬪を中宮殿の外に残して、書物テストがスタート。
昌嬪はきちんと答えることができましたが、ヒ嬪(熙嬪)は途中で答えに詰まり、
3日で覚えなければ叩き棒で叩く!と王妃(文定王后)に言われました。
敬嬪の席藁待罪を知った中宗がすっとんでくると、敬嬪は得意の女優泣き攻撃。
詳しい理由はわかりませんが過去を反省しているのでしょう・・・と王妃は話し、
敬嬪は病弱なのだ!夜風が冷たいのに!と中宗が心配しても敬嬪を放置します。
夜が明けると福城君(敬嬪息子)も駆けつけてきて、母子で一緒に席藁待罪♪
やがてオム尚宮の進言もあり、王妃はようやく敬嬪を許すことにしました。
後宮を躾けようとした王妃に宮殿のしきたりを教えたのだ♪と平然と話す敬嬪は、
次は体調を崩したふりをして単純な中宗の同情をひいておわたりを誘導。
今晩は殿下のお世話ができないから中宮殿へどうぞ・・・としおらしく話すと、
あわれに思う中宗はもちろん敬嬪のそばを離れないのでした。策士な敬嬪です!

革靴屋を再訪したチョ・グァンジョは、タンチュ僧侶の生臭坊主ぶりに立腹&退席。
ところがわざと肉を食べて「耕者有田」を伝えようとしていたと気づいて謝罪し、
チョ・グァンジョと革靴屋のゆかいな面々たちとの交流が始まりました。
占い師パンおじさんはナム・ゴンらに彼の動きを知らせて小遣いをせしめてます。

廃妃シン氏の復位を申し立てて流刑されたパク・サンとキム・ジョンの伸寃が決定。
じゃあ大司憲クォンと大司諫イも伸寃して!と不満な功臣たちが要求しました。
大妃(貞顕王后)は王妃の厳しさを誉めながらも「揉めないように」と忠告し、
亡くなった前の王妃(章敬王后)が生んだ大君(元子)と対面させました。
ウォンヒョンが借金を返したと判府事ユン・イムがキム・アンロ(希楽堂)に報告。
希楽堂はは姪とユン家との縁談を、判府事は姪の公主とキム息子との縁談を急ぎ、
味方になりそうな咸鏡道節度使チョン・ユンギョムを呼び戻そうと話します。

都へ向かう途中のキルサンが、南小門の商人ペク・チスの命を偶然救います。
その後、ペク・チスに連れて行かれた妓生房でナンジョンを見かけました。
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<「女人天下」あらすじ 14話>  | HOME | <「女人天下」あらすじ 12話>

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