*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<王女の男 相関図 その1 王室・中心人物の系図>

韓国ドラマ「王女の男」の人物相関図(王室系図)をアップします。
整えきっていないところもありますがとりあえずの関係はこれでわかると思います。
余談ですが今回の系図泣かせはズバリ、
口うるさいおっさん宗親役の「温寧君」!あなたですよ!
この温寧君さえいなければ系図は「世宗」から始められたというのに
側室の子がいると本当にやっかいなんです、もう。(ぶつぶつ)
しかも端宗が叔父に王位をひょいと戻したりするから系図がフクザツに・・・。

今からお願いしても数百年レベルで遅いのは十分わかっていますが
王妃様方にはくれぐれも丈夫で賢い長男をお生みになり(二男じゃダメです)、
側室たちにはなるべくならアホな風流好きの息子を生むようにと、
白装束を着てムシロに座ってでもお願いしたいところです。



※この系図の後の時代の系譜を知りたい方は「王と妃」の相関図2をご覧ください。
※系図に載っているそれぞれの人物説明は、次の記事から始めます。
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<王女の男 相関図 その2 王族>  | HOME | <「王女の男」の原作ともいえる『錦渓筆談』とは?>

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