*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ始めます>

イ・ビョンフン監督による「朝鮮王朝五百年シリーズ」の
DVD化作品が増えてきているようですのでそろそろ視聴を始めます!
まずは第一作目にあたる「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」から。

このドラマは「龍の涙」とほぼ同じ時代を描いているうえ
キム・ムセンさんが同じ太祖役で出演されていたり
キム・ヨンランさんが神徳王后ではなく嫁の元敬王后だったりと
古いドラマではありますがいろいろと楽しめそう。
万一おもしろくなかったとしても全27話なら腹も立ちません!

なおこのドラマの原題はwikiによると
「チュ洞宮ママ」。
チュがカタカナなのでどこのことやら誰のことやらまったくわかりません!
ハングルで調べまくったらどうやら「楸洞宮」と判明。
イ・ソンゲ(太祖)の潜邸で後の敬徳宮のことを指す?ようです。
この意味がそのうち明らかになることを祈りつつ、視聴したいと思います。

<後日追記>
ドラマ序盤では楸洞はたしかにイ・ソンゲが即位前に住んでいた屋敷でしたが
イ・ソンゲが即位するとバンウォン夫妻が楸洞に移り住みました。
(王族なのでたぶん楸洞から楸洞宮に格上げされたのではないかと思います)
で、夫人ミン氏が「私のことを楸洞宮ママと呼べ」と手下に命じていたので、
ドラマのタイトルの「楸洞宮ママ」とはミン氏(元敬王后)を意味するようです。
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<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 1話>  | HOME | <「ファン・ジニ」あらすじ 18話>

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