*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

おしらせとご案内 時系列順ドラマ一覧 あらすじ部 新館 あらすじ部 古代・中世館 あらすじ部 資料館
【ダイナミックパッケージ】 ANA航空便(全国900便)と全国の宿泊施設(最大20,000軒)を自由に組み合わせて、あなただけのオリジナル旅行が作れます
スポンサード リンク

<「王朝の暁~趙光祖伝~」あらすじの合間に>

ただいまあらすじをアップしている「王朝の暁~趙光祖伝~」ですが、
B級ドラマなノリであるのは否めないものの、私はとてもおもしろく見ています。
滑稽さがデフォルメされた登場人物がみんなお茶目で笑えます。

主役のチョ・グァンジョは今のところ要りません(きっぱり)。
制作側もそれをわかっているのか、お情け程度の割合ですね。
しかも「龍の涙」を現在視聴中の私にはバンウォン組の親分にしか見えませんし。

いろんな設定が「女人天下」とはちょこちょこと違いますが、
敬嬪がビンタ好きで薬を仕込むのが好きというが共通しているのはわかりました。
廃妃シン氏を訪ねてお泊りしているあたりもどこまで本当なのかは不明ですが、
馬のエサを頼みに云々という逸話は似たようなことが史書に記されているようです。

気になるのは、側室軍団がいつも同じ服なこと!
予算が少なそうなのは画面からひしひしと感じ取れるのですが、
一番目立つ敬嬪くらいはお衣装替えしてほしいものです。

というように突っ込みどころや観察ポイントが満載のこのドラマ。
裏「女人天下」と思って十分堪能していきます♪
ころころ変わるオープニング音楽からも目が離せませんね。
スポンサード リンク
<「龍の涙」あらすじ 85話>  | HOME | <「王朝の暁~趙光祖伝~」あらすじ 19話>

スポンサード リンク


コメントを投稿する












管理者にだけ表示を許可する


―あらすじ掲載作品や韓国史劇に関連する書籍(楽天ブックスへ)―

王妃たちの朝鮮王朝 トンイ(前編)

トンイ(後編)

世界の歴史(12)

朝鮮王朝実録改訂版
韓国ドラマ・ガイド 王女の男
もう一歩奥へこだわりのソウル・ガイド
ヨンアの行きつけソウルガイド
ヒョン様の3泊4日ソウル旅行韓国語 イ・サン(第1巻)

イ・サン(第2巻)

イ・サン(第3巻)

朝鮮王朝史(上) 朝鮮王朝史(下) 韓国の歴史 ラグジュアリ-ソウル








 
張禧嬪 チャンヒビンあらすじ

妖婦 張禧嬪あらすじ

王妃チャンノクスあらすじ

王の女あらすじ

宮廷女官キム尚宮あらすじ

同伊(トンイ)あらすじ

王と妃あらすじ

王朝の暁-趙光祖伝あらすじ

太宗大王あらすじ

傀儡王 仁祖あらすじ

正祖大王あらすじ

王女の男あらすじ

大王の道あらすじ

暴君 光海君あらすじ
チャングムの誓いあらすじ

ブログ内検索
最近のコメント