*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

おしらせとご案内 時系列順ドラマ一覧 あらすじ部 新館 あらすじ部 古代・中世館 あらすじ部 資料館
【ダイナミックパッケージ】 ANA航空便(全国900便)と全国の宿泊施設(最大20,000軒)を自由に組み合わせて、あなただけのオリジナル旅行が作れます
スポンサード リンク

<「同伊(トンイ)」あらすじ簡易版 36~40話>

この記事は「同伊(トンイ)」あらすじの簡易版です。長めの詳細版(各話版)はこちら→1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話 33話 34話 35話 36話 37話 38話 39話 40話 41話 42話 43話 44話 45話 46話 47話 48話 49話 50話 51話 52話 53話 54話 55話 56話 57話 58話 59話 60話 あらすじ以外の雑談記事をまとめて読む

オクチョン(王妃)がトンイたちを宴会場に留め置く間に、監察府ユ尚宮らがトンイの部屋から『謄録類抄』を持ち去った。しかしそれはあえて『謄録類抄』を盗ませるというトンイたちの作戦。チャン・ヒジェが『謄録類抄』を清国側に渡そうとした現場を内禁衛が押さえた。

さらにトンイは、『謄録類抄』と部屋の床にあらかじめショウガを付着させていたことを明かし、触った者の指や足袋が変色することをオクチョンに告げる。半狂乱になったオクチョンの姿を目撃した粛宗は、オクチョンが事件の背後にいたと知る。これにより多くの南人派が追放。オクチョンは禧嬪に降格され、ミン氏(仁顕王后)が王妃に復位した。

王妃に監察府統括を任されたトンイは、チョン尚宮を最高尚宮に、ジョンイムも尚宮に昇進させ、捕らわれていたユ尚宮らは降格するだけにとどめた。ほどなくトンイの懐妊が判明し、正式な側室・淑嬪に封じられ、住まいを宝慶堂に移す。王妃とシム・ウンテクは世子をトンイの産んだ王子に変える計画に着手。手信号の秘密を解きたいトンイは、シム・ウンテクと一緒に清の商人が集まる遊戯場へ出入りして手がかりを探るが、何もわからない。

王子の生後100日の祝いとして貧民に粥を配っていたトンイが、剣契印のハチマキを拾った。その直後に活人署の提調が遺体で発見され、両班が立て続けに狙われたため、チャ・チョンスもトンイも不安に包まれる。事件の担当者になった漢城府庶尹チャン・ムリョルは、かつて剣契に殺されたとされる大司憲の息子。公平な人物を装いながらも、父を消した南人派に復讐するために裏ではオクチョンと通じていた。

調査を続けるチャ・チョンスは、剣契の新しい首長が幼なじみのケドォラと知る。無実の罪で亡くなった家族の復讐のために両班を襲っていたと告白したケドォラは、トンイが側室として生きていると知るとうろたえる。今晩の襲撃対象はトンイだったからだ。
スポンサード リンク
<「同伊(トンイ)」あらすじ簡易版 41~45話>  | HOME | <「王朝の暁~趙光祖伝~」あらすじ 10話>



コメントを投稿する












管理者にだけ表示を許可する


スポンサード リンク






 
張禧嬪 チャンヒビンあらすじ

妖婦 張禧嬪あらすじ

王妃チャンノクスあらすじ

王の女あらすじ

宮廷女官キム尚宮あらすじ

同伊(トンイ)あらすじ

王と妃あらすじ

王朝の暁-趙光祖伝あらすじ

太宗大王あらすじ

傀儡王 仁祖あらすじ

正祖大王あらすじ

王女の男あらすじ

大王の道あらすじ

暴君 光海君あらすじ
チャングムの誓いあらすじ

ブログ内検索
最近のコメント