*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<「王道(ワンド)」あらすじ 21話>

チョン・フギョムが妓生スンジを抱いているその頃・・・。
手下といっしょにチョン・フギョム宅に侵入したホン・グギョン(洪國榮)は、
拉致されたムミョン大師のが左議政ホン・インハン宅に移されたと知ります。
よくわかりませんがグァンムンは死んだようです(そんなシーンはなかったような?)

妓生スンジは“決して奥様に知られないように”とコプタンに言い含め、
ウォルレ親子が出て行ったことを伝えにホン家に行かせました。
が、コプタンを目撃した下女ユウォルが、怪しいです!と早速グギョン妻に伝えます。
翌朝、ナミは兄に行方不明を言い出せず、様子を見に妓生房に行っては?と提案。
そのウォルレは橋の下に戻っていましたが、兄や仲間たちは誰もいないのでした。

呪いを埋めた巫女と目撃者まで捕まったのに世孫を審問しないのですか!?と
和緩(ファワン)翁主が病床の英祖をせっつき、ついに審問が開かれることに。
手始めにグギョンが捕われ、世孫は席藁待罪(ソッコデジェ)をはじめます。
審問では、グギョンに祈祷を頼まれたと巫女が証言。
農民シム・マクトン(「女人天下」のペク似?)ももっともらしい目撃談を話します。
グギョンは中宗時代のチョ・グァンジョの名を出しながら、陰謀です!と反論。
シム・マクトンは現場検証のため華山(ファサン)に連れて行かれました。
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